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アサリ、ブドウ糖入りで成長3割増

アサリのサプリは「甘い水」 ブドウ糖入りで成長3割増

 アサリの稚貝を水槽で育てるときに、ブドウ糖を加えてやると、成長が3割も促進されることが水産総合研究センターの実験でわかった。ブドウ糖は、医療用に人の点滴などに使われるのと同じ成分。アサリのえさではないが、栄養を補助する「サプリメント」として効果があるらしい。 >>続きを読む

 日本の天然アサリ資源は80年代半ばから全国的に減り続けている。資源の回復をめざして、アサリを人工産卵させ、大型水槽で稚貝を育てる取り組みが始まっている。水槽にブドウ糖を加えてやれば、短い期間で効率的に稚貝を育てて放流できるようになると期待されるという。


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若田さん、無重力で体重測定

若田さん、無重力で体重測定「2か月で4キロやせた」

 国際宇宙ステーション(ISS)に滞在中の若田光一さん(45)が宇宙で体重を測定している写真を、米航空宇宙局(NASA)が公開した。>>続きを読む

 ISSでは、重力がないため通常の体重計は役に立たないので、バネを利用。縮めたバネで押し返される時の勢い(加速度)で体重を量る。健康管理も宇宙飛行士の重要な仕事の一つで、月1回の体重測定が義務づけられているらしい。



ふれあい昆虫館、展示一新 石川県

ふれあい昆虫館、展示一新 標本数2500点 国内屈指に

 県ふれあい昆虫館(白山市)は二十二日までに、一九九八(平成十)年七月の開館以来の展示一新に着手した。「世界の三大美チョウ」「ギネス級のカブト・クワガタ」などテーマ展示を新たに設ける。標本総数は約二千五百点に充実し、国内トップ級の昆虫展示施設に生まれ変わる。二十五日のオープンを予定する同館は「昆虫の多様な生態に興味を持ってもらいたい」としている。>>続きを読む

 従来は世界の地域別に昆虫を紹介してきたが、リニューアル後はチョウやコウチュウ、ハチなどの分類別に標本を並べる。生息環境によって異なる昆虫の姿がひと目で比較でき、同館は「昆虫の神秘に気付く楽しみがある」としている。



もんじゅトラブル「組織のたるみが要因」

もんじゅトラブル「組織のたるみが要因」…機構が自己批判

 1995年のナトリウム漏れ事故以来、停止している高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)でトラブルが相次ぎ、運転再開が遅れている問題で、日本原子力研究開発機構がその根本原因を内部調査し、組織のたるみが最大の要因と自己批判する報告書をまとめた。>>続きを読む

 報告書は、こうしたトラブルが多発する背景として、運転休止が10年以上に及んで予算も減るなかで、「機構幹部が、(最優先すべき)安全確保へ具体的な方針・目標を示さず、そのための的確な人員・予算配分をしなかった」ことを最大の要因に挙げたとか。



iPS細胞の研究競争激化

iPS細胞の研究競争激化、日本は米に「1勝10敗」

 山中伸弥・京都大教授が世界に先駆けてつくった新型万能細胞(iPS細胞)は、アルツハイマー病や骨髄損傷などの治療を可能にする再生医療につながるとして、世界中で研究競争が激化している。>>続きを読む

 しかし、日本は米国に押され気味だ。さらに再生医療に力を入れるオバマ政権誕生で、日本発のiPS細胞も、その果実はさらわれつつある。何で日本人は、そうなっちゃうんだろう?






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